着付け修行道 リターンズ…レベル審査の試験を控えて
来週の頭に着付け学院のスタッフ登録のための実技試験が控えてマス。 小紋を伊達衿をつけて、17分での他装着付けです。
もっと、きちんと、早くから、手を打っておくべきでした…と今更、後悔は無駄なので(だって、色々忙しいんだもん!)、残された日々、少なくとも毎日2時間は、着付け学院の教室に課外講習で押しかけて、一緒に試験を受ける人たちと練習です。 彼女たちは昨年、着付け教室プロ科の終了生です。 なんだか、そういう人たちに混じることは「嫁に行行きそびれた女」か「後家さん」かって感じでビミョウな心理です。 前者は実生活で、ピンポーンだけれど(苦笑)
わたしがプロ科を終了したのが一昨年。 今も、新設されたもう一つレベルの上のコース「スペシャリスト科」へ進むか、他の学校の別のカリキュラムに入ろうか、悩みどころは、下手な(!)着装技術以上につきませぬ。 まずは、時間を作ることが先決ですが。
はぁ・・・、華子と練習です。
えっ、華子って?? (笑)


